シニアバックエンドエンジニア(アーキテクト / テックリード)
900万円~1300万円
東京都
バックエンドエンジニア,  フロントエンドエンジニア,  プロジェクトマネージャー(PM),  プロジェクトリーダー(PL)
ソフトウェア・情報処理
Java,  Ruby,  TypeScript,  SQL,  Spring,  Spring Boot,  Ruby on Rails,  RSpec,  MySQL,  AWS,  GCP,  Git,  Terraform,  Tomcat,  Apache,  Nginx,  Docker開発の最適経路を考え、実現に向けて開発していただくのが重要なミッションです。
■事業計・ロードマップを策定するための議論・策定
■バックエンドの技術選定・設計方針策定
■既存の共通基盤に適用可能なアーキテクチャへと漸進的に変更するためのモデリング、機能実装、リファクタリング
■バックエンドメンバーの実装のアドバイス・レビュー
■Hubbleを新規顧客/既存顧客に届けるための機能開発
■お客様の法務業務を深く理解した上で、あるべき仕様への落とし込み
【募集背景】
弊社は「手触りのある課題をテクノロジーによって解決し、働く人の個性や創造力が発揮される未来を創出する。」をPurposeに掲げています。『Hubble』は、法務をはじめとした契約に関わる全ての人たちの契約DXを推進するために2017年にローンチしました。
短期的な目線ではなく、3年後・10年後と中長期を見据えてプロダクトグロース戦略から考えられる方に、ご一緒いただきたいと思っています!
【ミッション】
中長期的な戦略を見据え、プロダクトグロースのための開発スペシャリストとして、プロダクトの成長を支えて欲しいと思っています。
Hubbleの非連続的な成長戦略をプロダクト観点から考え、実行に落とし込める方を探しています。
最適なアーキテクチャを考え、アプリケーション間での連携も考えたりと、中長期的な目線で俯瞰しながらプロダクト設計できる方を探しています。
開発の最適経路を考え、実現に向けて開発していただくのが重要なミッションです。
【今後実現したいこと】
・バックエンドチーム全体の技術力向上
・複雑化するバックエンドの品質保全、適切なリファクタリング
・バックエンドのテストの充実
・顧客セグメントを広げるための新規開発
・定常的な技術発信カンファレンス及びイベント等への登壇・寄稿(技術領域のアウトプット)
【開発環境】
言語: Ruby, TypeScript, Java, Go
フレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echo
データベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB
構成管理ツール: Terraform
開発ツール: GitHub, Docker, Visual Studio Code, GitHub Copilot
自動テストツール: Autify
データパイプライン: Fivetran
CI/CD: GitHub Actions
インフラ環境: AWS, GCP
情報共有ツール: Slack, Asana, Notion, Stoplight
【この仕事で出来る経験】
・プロダクト開発における意思決定に関わる領域に携われる
・テックリードやアーキテクトなど、ご自身のやりたいことに合わせたキャリアを描ける
・経営会議への参加など、会社全体の意思決定に携わるポジションを目指していただける
【このチームのワークスタイル】
開発部門はリモートワーク中心です。必要に応じて出社をしオフラインでのコミュニケーションを交えながら開発を行っています。
フルフレックスのため、自分自身が一番集中しやすい時間帯で開発することが可能です。
技術力向上のため、就業中のカンファレンス参加や、セミナーの一部費用負担を行っています。
副業も許可しております。MGRの許可が必要ですが、競合他社や業務時間中でなければ原則問題ありません。