株式会社オプティム
業種:SIerインターネット・通信ソフトウェア・情報処理医療・福祉建築・土木
事業内容
【この会社のスゴイところ!】 産業構造を根底から変革を起こしています! ▽例えば▽ 【農業DX】 AI・IoT・Roboticsを活用し“楽しく、かっこよく、稼げる農業”の実現を目指しています。 新たな農業技術の開発、社会実装を通し、農業生産力向上と持続可能性を実現することを目的とする事業です。 最先端のデジタル技術を活用し各圃場の最適な防除(農薬散布)タイミングを見極め、自動飛行ドローンを使い必要な箇所のみにピンポイントでドローン散布を行うピンポイントタイム散布サービスやドローンやAIなどを用いて農作物を栽培するだけでなく農家と消費者の間に立ち、流通部分もオプティム社が行っています。 【自治体DX】 <自治体向けスーパーアプリ・プラットフォーム> 自治体のあらゆる情報とサービスを、1つのアプリで住民に提供するためのプラットフォームです。地域のイベント情報や災害情報の配信、地域施設の利用登録、施設の予約状況の確認など、住民と自治体のあらゆる接点をデジタル化し、自治体業務の効率化と住民の利便性向上を実現します。実際の事例として、本プラットフォームをベースに作られ佐賀市で導入いただいている「佐賀市公式スーパーアプリ」は、公式リリース後多くの市民の方にダウンロードいただき、デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー’23のリージョナル賞を受賞するなど、現在日本で最も注目されている自治体DXプロダクトの一つです。 【建設DX】 iPhone、iPad Proを使って誰でも簡単に高精度3次元測量を可能とするプロダクトの企画・開発を行っております。本プロダクトは、LiDARセンサーと高精度位置情報を組み合わせて、短時間で高精度な測量を行える3次元測量アプリです。 対象をスマホやタブレットでスキャンするだけで、高精度な3次元データが取得でき、建設現場での測量を誰でも簡単に早くて安く行えるとして、注目をいただいています。 ■会社特徴 【ミッションは「ネットを空気にかえる」】 もはや生活インフラとなったインターネット。 しかしながら、今だ利用するにあたりITリテラシーを必要としているのが現状です。 当社は、そんな現状を変えたいと考えており、インターネットそのものを、空気のように、全く意識することなく使いこなせる存在に変えようと尽力しています。 【「○○×IT」を各業界・産業へ】 各業界・産業とIoT/AI/Robotを融合させ、ITの力で業界・産業基盤の再構築を行っております。 佐賀大学、佐賀県生産振興部との三社連携協定を締結し、「農業×IT」として、IoT、ドローン、ネットワークカメラ、ウェアラブルデバイスなどを利用した、農業IT分野の研究開発を推進しています。 上記の取り組みを皮切りに、「医療×IT」「建築×IT」など、様々な分野に進出しております。 【自社サービスの展開も加速】 IoTサービスを、作る時代から使う時代へ変換すべく、「OPTiM Cloud IoT OS」を展開し、上記をプラットフォームとして様々なデバイスと連携するシステムも提供しています。 その他にもリモートテクノロジーも展開しており、今後の時代に先駆けたシステムに携われる点も魅力です。 ・製品一覧 https://www.optim.co.jp/products ・5分で分かるオプティム紹介動画 https://youtu.be/3Nj86LK7xLI ・OPTiM TECH BLOG https://tech-blog.optim.co.jp/
企業名
株式会社オプティム
業種
- SIer
- インターネット・通信
- ソフトウェア・情報処理
- 医療・福祉
- 建築・土木
資本金
417,660,000 円
代表者氏名
菅谷 俊二
設立年月
2000-06-01
株式公開
東証プライム
従業員数
433人
本社所在地
港区海岸1丁目2番20号 汐留ビルディング 18F


